2009年03月24日

WBC V2!

いや、とにかくよかった!おめでとう、侍JAPAN!!

9回に追いつかれた時には、流れが韓国に…と落胆しかけたが。

最後の最後でこれまでの不調を帳消しにするイチローの決勝2打点!

このシリーズ、韓国と5つも戦って勝ち越ししたのも前回大会以上の収穫。

決勝にふさわしい接戦での優勝は最高の結末だexclamation×2
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2009年03月08日

WBC 対韓国戦 観戦記

wbc090307.jpg

東京ドームのWBC予選、対韓国戦野球

結果はいい意味で予想外なコールド勝利!!


3年前の東京ラウンド韓国戦も観に行ったが、今日はそれとは比にならないほどの超満員!

WBC第1回大会が日本でも盛り上がりをみせたのは奇跡の決勝ラウンドを決めてから。
当然、アジア予選の東京ドームはガラガラだった…。

一転、今日は満席どころか立ち見もすごかった。

座席は3塁側外野席のすぐ横のポール際。

試合は序盤からの日本の猛攻に場内は大盛り上がりで久々にウェーブも経験。

何よりすごかったのがイチローが打席に立ってお決まりの右手を真っ直ぐ伸ばしたポーズをとった瞬間のカメラのフラッシュ!

その数というよりなんだか花火のように綺麗で、そのフラッシュの嵐に場内「うぉ〜」と盛り上がっていた。

久しぶりに爽快な試合を観戦できて満足満足わーい(嬉しい顔)


※3累側エキサイティングシートに林家ぺーパー子夫妻が来ていたようです。
 おなじみの派手な蛍光ピンクの服装でとっても目立ってました、、。
 上の画像にもよく見ると写ってますカメラ
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2008年09月24日

お疲れ様、王監督



14年もホークスの監督やってたんですね。

僕のホークスファン歴が15年なのでほとんど王ホークスを応援してきたことになります。

今シーズン限りという話はある程度前から出てはいたけど、正式に決定してみると改めて寂しいものだ。

チームの成績はここ数年で最悪の結果に落ち着きそうな年が最後というのは残念、、。

ユニホームを脱いでも来期からはホークスのフロントで秋山監督下の新生ホークスをサポートしてもらって、まだまだ日本球界のためにがんばってもらいたいものだ。

その前にWBC監督?
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2008年09月01日

リベンジ! 第2回 WBC




オリンピックの惨敗はもう過去の事。

幸い、リベンジのチャンスは来春に訪れる。

前回優勝のワールドベースボールクラシック(WBC)。


しかし、あの時も予選敗退濃厚からの超逆転劇でものにした世界一。

短期決戦はある程度の実力差内なら本当にどうころぶか分からない。

それだけに指揮官の細かい采配はかなり重要。

その意味で星野JAPANのリベンジより数多くの指揮官として実績のある野村JAPANを見てみたい。

ただ、その場合の不安要素はイチローとの確執があるか否か…。
意外に両氏はうまくやってゆけるとも思うのだが。

今期限りでユニフォームを脱ぐであろう王さんが野村JAPANのヘッドコーチっていうのも「采配力」+「求心力」という意味で面白いんじゃないかと思う。

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2008年08月24日

ラスト星野JAPAN



結局4位。残念無念、、。
ごくろう様!

心機一転、来春のWBC。
新体制の下リベンジを!!



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2008年08月23日

残念 JAPAN野球



残念、、。
今日も打線が押さえ込まれ、細かい継投策が裏目に。

日の丸を背負い、勝って当たり前のプレッシャーの中、無理もないのだろうけど、ちょっとチームの雰囲気重すぎで堅すぎな気がする。

3位決定戦は気を取り直して…というか、メダル云々言わずに前向きなのびのび野球で締めくくって欲しい。

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2008年08月10日

星野JAPAN〜そんなに悲観的にならなくても…

昨日、今日でオリンピック野球日本代表、星野ジャパンの壮行試合。
結果はちょっと不安なもの。

特に今日の対セ戦は大敗。

さっき見たヤフーニュースでこのニュースへの書き込みはすごかった。
見事に9割以上、ほとんどが悲観的、侮辱的なコメント、、。
正直、これはちょっとなぁとひいてしまった。


今日の大敗も確信犯はベテラン川上憲伸(中)。
今シーズンそんなに不調というわけでもない場慣れした投手がたまたま打ちこまれただけ。
本番で今日のように打ち込まれていれば当然ベンチももっと早く動くだろうし。


それより当初不安だった上原がこの時点で思ったよりいい投球をしていた点はよかった。
共犯とも言われるマーくんもむしろ好投したと思うし、ダルに次ぐ先発柱候補の和田も好投。
打線も現時点でそこそこ打ててる。


この2試合を大勝していい所ばかりだったら…そっちの方が不安だったかも。

日本のファンもそこまで悲観的になることもないんじゃないかな。

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2008年04月12日

NOMO メジャー復活登板!



また、あの勇姿が見れてうれしい!
ただ、球速、球威はさすがに…。

巧みなコントロールと組み立てで投げるベテランピッチングを期待してます!

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2008年03月30日

08シーズン初観戦は最悪だった、、。

08seibtoko003.jpg

2008年シーズンプロ野球初観戦。
場所はいつものように所沢、西武ドーム。

昨シーズンオフにオーロラビジョン、人工芝、ブルペンが刷新された。

チケットは事前にヤフオクで割安に手配。
ベンチサイドでグランドに近いわりと良さげなシートを確保できたと満足したのもつかの間、、ここは外野応援団席に次いで熱狂的なライオンズファンが陣取っており、特に真後ろにいた親子3人とおばさん(らしきしゃべり方)の集団の嫌でも耳に入るしゃべりと応援には閉口させられた、、。

やたらホークスに対してヤジるは、応援メガホンが度々頭に当たってくるは、応援フラッグが目の前にちらちらするはと、、。

親子づれ(父+幼い子2人)については子供よりも親父さんが根っからのライオンズファンのようでやたらうるさかった。

さらに良くないことに試合展開も序盤からライオンズ打線が爆発で彼らも大盛り上がり。
あまりにもうるさく耳障りなので5回を終えた所で後方の人のまばらな席へと移動した。
一緒に観戦していたライオンズファンの友人もさすがにあれは…と漏らしていた。

これまでも何度か一塁側で観戦してきたがここまでストレスを感じた観戦はなかったと思う。
あの歌にメガホンの応援スタイルはどうにかならないものかと改めて思った。

さらに今日は少し冬に逆戻り的に寒く、暑がりな自分でさえ震えながらの観戦。
決定的な試合展開もあって7回を終えた時点で帰路についた。

すべてにおいて最悪な08年初観戦となってしまった。
というか、原因は全てホークスの「大敗」にあるのだが、、。

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2008年03月17日

パリーグ08年順位予想

いよいよパリーグが今週開幕。
ということで今年も順位予想を。

1 福岡ソフトバンクホークス
2 北海道日本ハムファイターズ
3 オリックスバファローズ
4 埼玉西武ライオンズ
5 千葉ロッテマリーンズ
6 東北楽天イーグルス

正直、今年は順位予想が難しい…。
どのチームもかなり戦力は拮抗していると思う。

ルーキー、移籍組を含めて新戦力の活躍度が大きいとだろう。
と、若手の台頭。

そういう意味でバファローズが驚異だ。


今年のパリーグは混戦必至!

ホームページも6球団、スタイルが統一とトップページでの相互リンク、ネット動画も全球団のホーム球場で採用と今年はまさに「熱パ」なシーズンになりそうだ!

代表してホークスのホームページ↓
http://www.softbankhawks.co.jp/

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2008年03月01日

注目!野茂さん



野球豪快なトルネード健在!

監督も日本人選手に理解あるヒルマンさんだから確かな結果さえ残せば登板機会は問題ないはず。

今年こそ野茂さんの周囲を驚かす完全復活を期待します晴れ

Ball players〜野茂英雄公式サイト〜
http://ballplayers.jp/nomo/
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2007年12月04日

星野ジャパンに感動!



今日の台湾戦は見れなかった、、。
中盤までは手に汗握る展開だっただけに、んー見たかった。

昨日の韓国戦はテレビ観戦で久しぶりにひとりでエキサイトした。
こんな形で野球を観るのは、そうWBC以来。


今回の日本代表は相次ぐ故障者等であのときより小粒な印象。
まさにスモールベースボールという名にふさわしいメンバー。

それだけに攻撃では選球眼が優れ、粘って相手投手が根負け→崩れるシーンが昨日の韓国戦では見られそれが競り合いを制する結果に繋がったのだろう。
もちろん投手陣が皆、崩れることなく本来の力を発揮してくれたことも大きい。


次はいよいよ本戦のオリンピック。
改めて感動的な良い試合と結果を期待したい。


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2007年10月15日

2007年ホークス総評

今年もプレーオフ(改めクライマックスシリーズ)敗退、、。
残念、、。

なんだか毎年こんな感じなんでいちファンとしてはちょっと萎えてしまう。
今年も終盤、2位にいながらも3位マリーンズの勢いが増してきた時点で、ああ、今年もまた3位かの覚悟をしてしまった。

今のホークスのチーム状況や雰囲気からいって3位やむなしどころかプレーオフ通過も難しいだろうことは覚悟していた。
だけに、敗退もがっかり感は少ない。


相変わらずホークスは選手層が薄い。
そこがファイターズ、マリーンズとの大きな差。

日替わりオーダーがあたり前のこの2チームに対し、ホークスはなんだかその時期時期で見たら同じ選手起用でいくら悪かろうが野手も投手もひたすらワンパターンに使いまくる、、。

チームが好調なときならこれで通じるが、今シーズンの打撃主力不調、投手絶対的中継ぎ不在の中にあってはとても無理だ。


そんな中での今年のMVPは野手は川崎、投手は斉藤かな。
川崎はけがで序盤出れなかったけど復帰後は攻守のみならず、苦しい場面でのピッチャーへ積極的に声掛けにいったり、「元気印」といわれるだけのムードメーカーとして盛り上げ役としてもがんばっていた印象がある。

斉藤は体調が万全でないどころか、明らかに昨年までのすごい球力のない状況下ながらも無理をしてでの登板。そして、そんな中での十分すぎると思える結果を残してくれた。
このオフにゆっくり休養とって来期は本来の斉藤に復活して活躍して欲しい。

対して、逆MVPは投手新垣、野手松中。

新垣は明らかに追い込められるとテンパって制球を乱し突然崩れる場面ばかり印象に残るシーズンだった。
「暴投も持ち味のひとつ」なんて呑気なことをいつまでも言ってないで精神的にもっと強い選手になれば間違いなくエース級の力があると思う。

松中はもう成績が何より物語っている。
これは松中ばかりでなくここまで長いトンネルにあえいでいる彼を使い続けた王監督の責任もあると思う。

特に夏場の中盤、ここで打順を下位にするか2軍に落とす厳しさ、ときっかけを作り、代わりに若手にチャンスを与えるくらいのことをやって欲しかった。

そんな王監督が来期も続投することに残念ながら一抹の不安を覚える。
来期限りとの決意で臨むようなので、ならば来期はもっと多くの若手にチャンスを与えながらの戦いを見せてもらいたい。

あとはホークス全体の雰囲気がファイターズやマリーンズのそれに比べて明らかに重い、、。
そこを川崎あたりが遠慮せずにムードメーカーとして頑張ってもらいたい。


ちなみに新人賞は本多。
唯一若手で今年急成長を見せた選手と思う。
川崎と共に中日、井端、荒木コンビのような絶対的な二遊間コンビなることを期待したい。
(あとは、松田と捕手高谷にも期待。)


ちょっとホークス、肩の力入りすぎ。
来年はもっと明るく柔軟にやってもらいたい。
きっとその結果こそ王監督のためになると思う。


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2007年06月06日

ガンバレホークス!2007 前半戦

そういえば今シーズンのプロ野球ネタに全く触れていないことに気づいたのでここで触れてみることに。

今の時期、恒例となった交流戦真っ最中!
日ハムがこれまでの不信を払拭する怒濤の12連勝をあげ、毎年交流戦に強い千葉ロッテに今年は何か違う楽天、オリックスと今の段階ではパリーグの強さが目立っている。

これはパリーグ党の私としてはうれしいけど、ホークスファンとしてはちょっと…。


ホークスは今日も負けて3位転落、、。
エース斎藤和巳と川崎ムネリンの戦線離脱があるからといってこの成績はねぇ…。

投手陣では計算できる先発はもはや杉内のみか。
特に、「暴投王」新垣どうしちゃったの?

打撃陣では松中さん…。
一時期調子を戻したと思いきや、再び不調のトンネルに。
ここはもう心機一転、4番 小久保 5番 松中もありじゃないかな。

好材料は若手の台頭。
今や2番セカンドに定着した本多や森本、田上には今後も注目。
特に本多はレギュラー確定といっても文句無しで攻守に大活躍!

これまでのレギュラー陣と控えの格差が狭まった今シーズンはむしろ期待できる。
今後の盛り返しを!

↓ そういやオールスターの冠スポンサーが代わったのね…
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2007年05月07日

1994年のプロ野球オールスター

今日、久々にビデオテープからHDDレコーダへのダビング作業をした。

するつもりはなかったけど、何のラベルも貼っていない一本のテープの内容を確認しようと再生してみると1994年のオールスターゲーム第1戦、第2戦が録られており、思いがけない多くの発見と面白さについつい2戦分をほぼ通して観てしまった…。


場所は西武球場と名古屋球場。
そこには若き日のイチロー、松井秀の姿があった。
実は彼ら共にこのオールスターゲームが初出場。


松井秀はジャイアンツでも経験していなかったプロ初4番出場。

ちなみにセ監督は当時ヤクルトの野村監督。コーチには長嶋監督と高木監督。

ノムさんの「将来球界を代表する打者になるであろう期待」からのイキな監督推薦出場と4番抜擢(ちなみに当時のG 4番は落合博満現中日監督でこちらを蹴っての推薦)。


そしてパは森監督、コーチ仰木監督、大沢(親分)監督。

この年、仰木さんがオリックスの監督に就くなり登録名を「鈴木」から「イチロー」に変更して一軍に定着。
この時期になっても4割近い打率を残していたことで「イチロー」の知名度が上がり始めていた。
(むしろそれまでは同じく珍登録名に変更した「パンチ」ことパンチ佐藤の方が有名だった。)

1戦目に解説の東尾が「(視聴者には)普段動くイチローの姿を観てもらえる機会は少ないから、ここで覚えてもらいたいね」なんてことを言っていたり、2戦目では1戦目で出番を終えた野茂英雄がゲスト解説でイチローについて「積極的でバットコントロールのうまい選手」とコメントしている。

そしてこの2人共見事に各リーグのオールスター新人賞を受賞していた。


他の主な出場選手には新庄、伊良部(共に初出場)、秋山(ホークス移籍年)、清原(ライオンズ時代)、斎藤隆(現ドジャース)、古田、田中幸雄、山本昌、前田智などの今でもお馴染の顔ぶれも。

改めて感慨深い記念すべきオールスターであり面白いシーズンだったなぁと思い返した。



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2007年03月23日

相変わらずなNPB…

西武球団の不正発覚を受けて今後のドラフト制度について話し合いを持った日本プロ野球連盟NPBのオーナー会議の結果はあきれるものだった。

希望枠撤廃は来年からでとりあえず今年はやりましょうって…。
報道によればこれも出席11球団中10球団は今年から撤廃で止むなしとする意見で了承に向くも読売球団がこれに反対。それに対してNPBの代表である根来コミッショナー代行が読売に賛同。これで決定…。

ホントに情けないというかあきれるというか、、。(-_-メ)

とりあえずコミッショナーはこれまでと逆、読売以外で決めましょう。
ファンの意向を汲めてプロ野球を知っている人がなりましょう。

プロ野球は好きだけど相変わらずなNPBは相変わらず好きになれません。
あと相変わらずな読売も。

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2006年10月26日

ファイターズ日本一おめでとぅ!

いやぁ、ホークスの優勝のごとく…といったらいいすぎだが、かなり感動的な優勝の瞬間でした、、。
新庄効果はもちろんだけど、札幌ドーム内の盛り上がり方がよかった。

東京にいたころのファイターズ戦って指定席も自由席同様良い選び放題といっていくらい閑散とした状態で。
札幌に行っても客数増えても、特別な試合じゃない限り満員なんてことはなく、、。

それが今シーズン終盤からプレーオフ、そしてシリーズとこの盛り上がり。

この優勝も盛り上がりもおせじ抜きで新庄効果による部分は大きい。

今日の最後の彼の涙も自らの引退はもちろんだけど、入団会見で話した「この球場を満員にしたい」と話した通りのシチュエーションで日本一を迎えられたことに感極まってってところもあると思う。

来年新庄はいなくなるけどこの強さにたくさんのファンが根付いてくれたことでしょう。

これで尚一層パリーグが盛り上がってくれることがうれしいねぇ。(~_~)
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2006年10月12日

残念、ホークス、、

ファイターズはブランクを感じさせない、後半の勢いそのままの戦いができていたのがすごい。
今年一年を通して着々と勝てるチーム作りができ上がったって印象。
これでファイターズファンがググッと増えたのは間違いない。
おめでとう、ファイターズ!
このままの勢いで去年のロッテさながらの快進撃で日本一、アジア一を決めちゃってくださいな。

そして、我がホークスはこれで3年連続、プレーオフ第2ステージ敗退。
年々、戦力ダウンしてるしな…。

まぁでも、来年は去年、今年と出場機会を与えられた若手の成長に期待。
チームの底上げはわずかながらではあるができたんじゃないかなと思うシーズンだった。
来年こそは1位通過でリーグ優勝を!

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2006年10月09日

プレーオフ第2ステージへ!

hawk_we.JPG昨日の第2戦、9回の猛攻がホークスへの完全な流れを呼び込んだ。
あれで松中、ズレータ、カブレラの中軸が目覚めた。

中継ぎ、ルーキー柳瀬の出現は何より大きい。
昨日の仲澤、今日の稲嶺と下位打線のここぞの場面での働きも目立った。
まさに理想の全員野球ができた昨日今日。

これがプレーオフ第1ステージから戦えるメリットだ。
今後の第2ステージ、日本シリーズと短期決戦が続く中、ペナントとは違った戦い方をしなければならない。
試合の間があくと試合感は鈍るし、選手個々にも好不調の波が出てくる。それを見極められずに手遅れなんてよくあること。

ただ勝ち上がっただけでなく、その尻上がりな勢いに明後日以降、期待充分!
まずは先勝!!

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2006年05月14日

ネット中継

昼前に起床。
天気はよくないし、昨日は出勤で体も疲れ気味だったので家でゆっくり過ごすことにした。

今日は13時からヤフードームでソフトバンクvs阪神戦。
これをいろいろやりながらネット観戦。
このところ好調の柴原の先制3点打もあって見事ソフトバンクの勝利。気持ちのいい試合だった。

ネット中継のおかげで今年は多くの試合を見る機会を得た。
ヤフードームのソフトバンク戦に加え、フルキャストスタジアムの楽天戦、千葉マリンのロッテ戦を無料で見ることができる。
来年さらにこのネット中継が増えてくれると期待する。

ところで今日の試合を見ていて、阪神の交流戦限定復刻版ユニホームはビジターでもホームゲーム仕様なのが気になった。おかげで両チームともユニホームのカラーが「白地に黄色×黒」とかぶっていた。
posted by NOM at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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